キャンバスに現れた潜在意識のサインを感覚だけで終わらせず、 やさしく言語化し、現実に活かせる形に整えます。
オンライン体験講座
日時: 2026年4月13日(月)13:00 〜 15:30(終了時刻は多少前後します)
ZOOMにて開催
お申し込みは4月6日まで
こんな「もどかしさ」を感じていませんか?
「やりたいことはある。でも、どこかブレーキがかかっている気がする……」 「頭ではわかっているのに、心が置いてけぼりになっている」
そんな「思考のループ」に陥っていませんか?
答えを外に求めたり、左脳(論理)だけで正解を探そうとするほど、心の中のエネルギー源である「太陽」には、いつの間にか厚い雲がかかってしまいます。
本音を無視して走り続けると、情熱は枯渇し、何のために頑張っているのかが見えなくなります。
「なんとなくのモヤモヤ」を放置することは、自分の可能性に蓋をすることと同じです。

そこで必要なのが、「右脳で放出し、左脳で読み解く」アートフルネスです。
難しい技法は一切使いません。アクリル絵の具を使い、今の感覚をそのままキャンバスに映し出す「抽象画」のようなスタイルです。
潜在意識のサインを整理し、今のあなたに必要な「次の一手」を導く アート×自己対話メソッド
描かれた色や形を「データ」として客観的に分析することで、脳が100%納得する「答え」を導き出します。
今回のモニター講座は、ZOOMにて4月13日(月)13:00に開催します。 あなたの「内なる太陽」を再起動させます。
- 視覚化: 自分のエネルギーの現在地が「色」で一目でわかる。
- 納得感: 「なぜ動けなかったのか」が論理的に解明される。
- 決断: 曖昧だった未来が、明日からの具体的な「行動」に変わる。
アートフルネスで身につく5つの力
1. 【感情の解像度】モヤモヤを「課題」に変換する力
これが最大の効果です。多くの悩みは「言葉にならない」から不安なのです。
- 変化: 「なんとなく不安」「なんか嫌だ」という曖昧な感情(右脳)を、アートを通して一度外に出し、ワークシートで論理的(左脳)に分析します。
- 身につく力: 自分の状態を正確に言葉にする「感情の解像度」が上がり、悩みが「解決可能なタスク」に変わります。
2. 【自己決定力】迷いを断ち切る「次の一手」を決める力
「色々やりたいけれど選べない」状態から、今の自分にとって最優先すべきアクションを導き出し、納得感を持って決断できるようになります。
- 変化: 他人の顔色を伺って選ぶ人生から、「私がこうしたいから選んだ」と言い切れる人生へシフトします。
- 身につく力: 失敗しても「自分で選んだことだから」と納得できる「主体性(オーナーシップ)」と、迷いを断ち切る「決断のスピード」が手に入ります。
3. 【メタ認知力】自分を「他人事」として見る力
マインドフルネスの核心部分です。描いた絵を客観的に眺めることで養われます。
- 変化: 感情の渦に飲み込まれることがなくなります。「今、私は怒っているな」「この赤色は焦っている証拠だな」と、冷静に自分を観察できるようになります。
- 身につく力: ストレス耐性が上がり、どんな状況でもパニックにならない「心の司令塔(俯瞰する視点)」が育ちます。
4. 【リフレーミング力】予期せぬ出来事を『チャンス』に変える力
- 変化: 「失敗したら終わり」という完璧主義が消えます。「このトラブルをどう活かそうか?」と視点を切り替えられるようになります。
- 身につく力: ピンチをチャンスに変える**「柔軟な思考」と、折れない「レジリエンス(回復力)」が身につきます。
5. 【直感の論理化】「ひらめき」を現実に落とし込む力
アートには消しゴムを使いません。予期せぬ線(失敗)も、次の線を足すことで新しい表現に変えます。
- 変化: 根拠のない「直感」を、アートと言語化ワークによって「なぜそう感じたのか?」というロジックに接続します。「なんとなく」という直感に、自分だけの「理由」を持たせる力です。
- ※これができると、周囲に流されなくなり、自分の決断に自信が持てるようになります。
身につく力: アイデアだけで終わらせず、他人を説得し、現実を動かすための「具現化する力」が身につきます。
【あなたの中の太陽】〜自分のエネルギー源と行動指針を知る〜
マインドフルネス:アクリル抽象画ワーク、論理的分析ワーク、太陽宣言
日時: 2026年4月13日(月)13:00 〜 15:30(終了時刻は多少前後します)
ZOOMにて開催
参加費: オンラインモニター価格 6,600円(税込)
用意していただくもの: アクリル絵の具など、画用紙、スポンジ、筆記用具、エプロンまたは汚れてもいい服装
人生は一度きり。いつ終わるかわからない時間を、 「誰かの正解」ではなく「自分の答え」で生きていきませんか?
アートを描きながら、自己分析できて、次の行動を決めることができる。
あなたの新しい一歩をご一緒できることを楽しみにしています。
お申し込みは4月6日まで
講師プロフィール

石黒 愛果(いしぐろ あいか)
• アート講師
大阪府出身。 元デザイナーであり、ミュージカルの世界では「男役」として舞台に立った異色の経歴を持つ。 長年、表現の世界に身を置く中で、感性(右脳)の爆発力と、それを形にする構成力(左脳)の統合の重要性を痛感。
現在は「自分自身の人生の主役として生きる」人を増やすため、独自のメソッド『アートフルネス』を構築。 かつて舞台で演じた「男役」の美学に通じる「潔さ」や「品格」を大切にしながら、抽象画という感覚的なアプローチに、論理的な分析(ロジカル・リーディング)を掛け合わせた独自のスタイルを確立した。
デザイナーとして「形」を作るプロであり、舞台人として「自分を表現する」プロであったからこそ辿り着いた、「右脳で描き、左脳で読み解く」という手法。
「ただ描いて楽しかった」で終わらせず、潜在意識が発するサインを現実の『次の一手』にまで昇華させる。その確かな手応えを届けるべく、モニター講座を開催する。
• 著書:「曼荼羅アート 〜人生を変える魔法のぬりえ〜」(クローバー出版)
• NY公募展2025春夏 準優秀賞受賞
• アート講座受講生:700名超